インターネットビジネス道場

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ホームページとランディングページの違い

 

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インターネットで商品やサービスを売る場合

インターネット上にあなたの商品やサービス内容がわかるものが必要です。

 

いわゆるホームページとかランディングページ(LP)とか言われるものですね。

ここに沢山アクセスを集める(お客様にきてもらう)ことによって商品やサービスを購入してもらうのがインターネットビジネスの収益構造です。

 

つまりホームページやランディングページはあなたの商品やサービスを紹介・販売する「24時間営業のネット上の販売店」だと思って下さい。

 

ホームページとランディングページの違い

 

両者の違いにまず「ページ数」があります。

 

ホームページは複数ページで様々な情報が掲載されているのが一般的で

ランディングページは1ページかつ縦長にビローンと長いものが一般的です。

 

これはなぜかというとホームページが総合的に情報を提供する役割を担っているのに対して、ランディングページは1商品または1テーマの情報を1ページの中に詰め込んでページ訪問者に成約を促すサイトであるからです

 

つまりHPはあなたの商品情報を総合的に置いておく場所

LPはあなたの商品を個別にセールスしていく場所

 

とざっくり考えていただければと思います。

 

HPは総合的な情報を沢山作りこむ必要があるので、できればコンテンツは自分で作り、サイト制作はプロの方にお任せするのがオススメです。

 

サイト制作はランサーズなどのクラウドソーシングサイトでお願いするとかなりクオリティの高いもの期待できます。

 

クラウドソーシング「ランサーズ」

 

 

ランサーズの場合お値段はそれなりにするので(それでも一般の業者よりは全然安い)、予算的に厳しいな~という方はココナラでリーズナブルなクリエイターさんを探してみるのもアリですね。

 

 

 

 

 ランディングページの作り方

ホームページとは違い、ランディングページは1ページで完結するものなので、文章の書き方と、簡単なテンプレートの使い方がわかっていればすぐにでも作れます。

 

特に情報販売やセミナーをやる方は自分が思いついたアイディアをパッとランディングページにできるスキルを持っておいた方がいいですね。情報系のビジネスは思いついて行動した時間が早ければ早いほど収益化の時間が短縮されるからです。

 

特に難しいことはありません。必要なのは。

 

1.商品説明(コピーライティング)

2.ランディングページ作成ソフト(テンプレート)

 

の2つです。

 

自分の商品のキャッチコピーや、おすすめポイントを自分で考えて文章に起こし、あとはランディングページのテンプレートに文章をコピペして、画像やフォントの大きさ、色などの体裁を整えれば完成です。

 

テンプレートはただのツールなので、その前段階の文章力、つまりコピーライティングが商品成約のキモとなってきます。

 

ただ、コピーライティングに関しても基本的な「型」があるので、それに沿って文章を書いていけば誰でも大差なく見込み客の興味をつかむ文章を書くことは可能です。

 

ランディングページのコピーライティングに関しては説明するボリュームが多いので、次回改めて説明しますね。

 

 

そもそも「ランディングページって何?」って方も多いと思います。

そんな方はこちらのページを参照いただくとなんとなくイメージが湧いてくると思いますよ。実際に私が使っているテンプレートです。

 

www.infotop.jp

 

 

では、次回またお会いしましょう!!

 

 

 

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